厄介すぎる“老害タレント”を実名暴露!②

芸能プロダクション関係者が、厄介すぎる“老害タレント”を実名暴露!

厄介すぎる“老害タレント”を実名暴露!①

“老害タレント”その2:桃井かおり(ももい かおり)65歳
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画像元:SKⅡ

両親に内緒で演劇の道を目指すも映画出演を両親に知られ勘当されたり(のちに父親は許している)病気で腎臓を片方摘出した過去がある桃井かおり

映画初主演作品




父の死の辛さを乗り越えるために、ハリウッド映画へ挑むことで自らを辛い状況に追い込み『SAYURI』でハリウッド映画初出演を果たす

桃井自身が初監督、出演もした長編映画『無花果の顔』


紫綬褒章を受賞したり、女優業以外でも活躍の場を広げている

妥協を許さず仕事に厳しい性格から現場との衝突も多いようで
過去に「自己中心的で生意気」とマスコミに叩かれたことも何度かあるが
「スタッフに好かれるために仕事してるわけじゃないから」と一蹴
調和を重んじる日本に於いて自分の芯を貫く意志の強さには憧れを抱く人もいるだろう

ヘビースモーカーにも関わらず肌の綺麗さから化粧品のCMにも多く出演していると言う、女性にとってはなんとも羨ましい話

テレビドラマへの出演は近年はないものの映画出演作品はいくつかあったり
独特の話し方がモノマネのネタにされたりSKⅡなどのCMで見掛けたりと若者層にも認識はあるように思われる

ただそういうものからアルコールハラスメントの実態は知り得ないことであり
こういう記事によってその人となりを知ることが我々は出来る

一般企業であれば、仕事には真摯に取り組むが周りにも自己を強要するなんとも厄介な上司であろう
一般視聴者には解らなくても身近な業界者にとってはさぞ迷惑極まりないことか


“老害タレント”その3:和田アキ子(わだ アキこ)66歳


言わずもがな。
個人的には“老害タレント”と聞いて真っ先に浮かんだのが和田アキ子だったがいかがだろうか

昨年末の紅白歌合戦落選やドッキリ企画番組での傍若無人っぷりも話題になっていたが
相も変わらず、と言った具合で。恥を恥とも思わないとはこういう人間のことだろうか

バックの力がどれ程のものか、一般人には想像が難しいが
そこまでして恐れ崇め奉らなければいけない存在なのか、甚だ疑問である


芸暦やプライドはあるだろうが、それは権力を振りかざして良い事にはならない
これは何も芸能界に限ったことではなく、実際己の身にも降りかかり得るである
そして何より、自分は決して“老害”認定はされぬよう、周りとの関係性は意識して過ごすべきであろう





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